2019年09月30日

『颯汰の国』単行本第1と2集が同時発売記念PVを公開

『颯汰の国』単行本第1と2集が同時発売されることを記念したPVを公開。



『お〜い!竜馬』の原作者 である武田鉄矢、映画『あずみ』に主演した上戸彩、NHK大河ドラマ『龍馬伝』で演出や映画『るろうに剣心』シリーズ監督を務めた大友啓史 からのコメントを収録。



『あずみ』、『おーい!竜馬』の小山ゆうが描く本作



江戸時代初期を舞台に、徳川盤石の世に進みゆく時代の影で、改易という憂き目に遭いながらも、敢然と幕府に立ち向かい、同志たちと独立国家ともいえる自由の領地(くに)を勝ち取った男・颯汰。

物心ついたときに両親は亡く、寺の和尚に育てられた颯汰は、時が経ち、剣の腕が立つ青年へと成長する。

一緒に育った友たちとともに青春を謳歌していた颯汰の運命は、ある日、領地の改易という事態で一変していく。









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『世界で一番おっぱいが好き』ドラマCD第2弾の製作が決定

『世界で一番おっぱいが好き』第4巻とらのあな限定版ドラマCD第2弾.jpg


『世界で一番おっぱいが好き』ドラマCD第2弾の製作が決定。 




ドラマCD第2弾の製作が決定した本作

巷で噂のイケメン女子・市原千秋が好きなものはおっぱい。「今日も最高のおっぱいだね!」「今日も最低の挨拶だな」 おっぱい大好きイケメン女子×美乳ツンデレ女子によるょっぴりおバカな百合コメディ!








ドラマCD第2弾には



ドラマCD第1弾に引き続き、おっぱいフェチのイケメン女子・市原千秋役を小松未可子、最高のおっぱいを持つ女の子・春見はな役を種田梨沙、はなの友人・桃瀬とうかを茅野愛衣、千秋の後輩でとうかの幼馴染・柏木かなを日高里菜が演じる。



第2弾から登場する千秋のクラスメイトで千秋とはなを密かに観察する褐色少女・笹塚すばるを徳井青空が担当することも発表。
、ドラマCD第2弾は、2019年12月27日(金)に発売の第4巻とらのあな限定版に付属されます。












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2019年09月29日

TVアニメ『とある科学の超電磁砲』第3期の放送を記念してAbemaTV で1期、2期全話を無料配信

TVアニメ『とある科学の超電磁砲』シリーズ第3期『とある科学の超電磁砲T』の放送を記念して、AbemaTV で1期、2期全話を無料配信することが決定。




2020年1月よりAT-X、TOKYO MX、MBS、BS11、AbemaTVにて放送・配信開始する第3期



総人口230万人を数える、東京西部に広がる巨大な都市。その人口の約八割を学生が占めることから、「学園都市」と呼ばれているその都市では、世界の法則を捻じ曲げて超常現象を起こす力──超能力の開発が行われていた。特殊な授業(カリキュラム)を受け、能力を得た学生たちは、定期的な『身体検査(システムスキャン)』によって、『無能力(レベル0)』から『超能力(レベル5)』の6段階に評価されている。
その頂点に立ち、最強と謳われるのが、7人の『超能力者』たちである。そのひとり、御坂美琴。電気を自在に操る『電撃使い(エレクトロマスター)』最上位の能力者にして、『超電磁砲(レールガン)』の異名を持つ彼女は、名門お嬢さま学校・常盤台中学に通う14歳の女子中学生。後輩で『風紀委員(ジャッジメント)』の白井黒子。その同僚でお嬢様に憧れる初春飾利と、都市伝説好きな彼女の友人、佐天涙子。そんな仲間たちとの、平和で平凡で、ちょっぴり変わった学園都市的日常生活に、年に一度の一大イベントが迫っていた。
『大覇星祭』。7日間にわたって開催され、能力者たちが学校単位で激戦を繰り広げる巨大な体育祭。期間中は学園都市の一部が一般に開放され、全世界に向けてその様子が中継されるにぎやかなイベントを前に、誰もが気分を高揚させていた。その華やかな舞台の裏側で蠢くものには、まったく気づくこともなく──。



第3期 キービジュアル.jpg












fripSide 八木沼悟志(オープニングテーマ担当)

“僕達fripSideは、2009年の「only my railgun」から10年、ずっと超電磁砲のテーマソングを担当させて頂いてきました。そしてこの度「とある科学の超電磁砲T」でもテーマソングを担当させて頂くことになりました!超電磁砲らしい、そしてfripSideらしいテーマソングをお届け出来る様に頑張ります。ご期待ください!”


fripSide 南條愛乃(オープニングテーマ担当)

“「only my railgun」でfripSideとしてデビューしてから早10年。fripSideにとってもこの曲はなくてはならない一曲になっています。fripSideは「超電磁砲」シリーズに育ててもらったといっても過言ではないと思います。そんな「超電磁砲」そして「とある」シリーズに、また関わることが出来て嬉しいです。「超電磁砲」に恩返しできるように、全力で歌いたいと思います!よろしくお願いします!そして今回も、泡浮万彬役で出演もさせていただきますのでそちらも楽しみにしていてくださいね!わたしも久々に演じられるのが楽しみです!”



岸田教団&THE明星ロケッツ 岸田(エンディングテーマ担当)

“岸田教団の岸田です。僕は中学生の頃から今に至るまでラノベと共に人生を歩んできました。もちろん電撃文庫作品には数々の思い出があります。当然今でも自分を小煩いラノベ厨と自認しています(めんどくさくてごめんな!)。そんな僕がまさか“とある科学の超電磁砲”に関わる日が来るなんて…!人生何があるかわかりませんね…。そんな感じなので気合いも気持ちもすごく入っています。力の限りこのシリーズに華を添えられるよう頑張ります。”


岸田教団&THE明星ロケッツ ichigo(エンディングテーマ担当)

“vo.ichigoです。9年前「風紀委員ですの!」というセリフを言いたいがためにJUDGEMENTというバンドを組んだことをお伝えすれば、このオファーがichigoにとってどんなに嬉しく夢みたいなことか察していただけると思います…ほんとに!うれしいいい!!!(岸田も言ってますが、)人生何があるかほんとにわからないです。大好きなこのシリーズのために感謝と気合いと心を込めて歌います!よろしくおねがいします!”


オープニングテーマをfripSide、エンディングテーマを岸田教団&THE明星ロケッツ、キービジュアルと特報映像、fripSide、岸田教団&THE明星ロケッツからのコメントも公開。








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